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気持ちが高ぶりすぎて空回りばかり
許してね。 ホントは分かってるの ただ、素直になれないだけで‥ 私達 そんなトコまでそっくりだから。 ね?肝心なトコで言葉数減るケド。 ホントは分かってるの だから今も、そしてこの先も一緒に居るんだょね? |
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どぉしょうもなくただ弱音吐くしかできなくて‥
堪えきれず目から流れ落ちた涙を見てアナタは、何も言わずそっと頭を撫でてくれたね 言葉は何もなかったけれど、不器用に頭をポンポン!とされた時 堪えていたはずの涙が溢れかえったょ ありがとう ホントに嬉しかった あの時伝えたかったけど言えなかったから 不器用なのは私も同じだね‥ どんな言葉を掛けてもらうよりも、その手の温もりが私には染みてきた。 なのに強がりばかり言ってごめんなさい 素直になれたら‥って何度思ったことか でも、きっとお互いの不器用さに気づいているから今も一緒に居れるんだよね やっぱりアナタと居てよかった |
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求め、求められ‥
満たし、満たされ‥ 追い、追われ‥ 期待し、期待され‥ こんな世界。 どちらかがコレを止めてしまった時、歯車は噛み合わなくなってしまう そして前にも後ろにも動かない |
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彼氏彼女ってナニ?
オトコとオンナは付き合ったり結婚したり‥ どぉして枠組みを作るんだろ そんなんなくしちゃぇ そしたら焦ったり悩んだり‥ 下手な駆け引きなんていらなぃのにね それが楽しかったり 無性に苦しかったりで‥ 欲 コイツがいなくなればィィ |
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どぉしてこぉなるの?
私ばっかり‥ また振り出し 何もしてなぃょ? むしろ頑張ってた どぉして分かってくれなぃの? ちゃんと伝えてるょ? 投げ出したぃ 逃げちゃぃたぃ ソレもできなぃ そして抜け出せない |
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あなたから届いたメールに目を通したのは隣に居たあなたではない彼が寝た時だった。
いつもなら届くはずのないあなたからのメール。 2週間ぶりだった。 とてつもない違和感を覚えながら開いた携帯。 そこに書かれた入院の2文字が頭の中を駆けめぐって、私は… 寝ている彼に何も言う事なくその場を後にした。 そして感覚狭く光る私の携帯。 「なんで?」 「前から色んな病院行ってたの知らなかった?」 「うん…。なんで?」 「骨の病気」 「いつから?」 「明日。」 「出てこれる?」 あなたの家の前から送ったメールに驚いたであろうあなたは飛び出てきた。 私の顔を見た瞬間に放った言葉は 「彼氏と居たのにごめんな」って。 いつも私の事先に考えててくれるね。 笑ってる顔が切なくて… 耐えきれなかった涙がこぼれ落ちた。 「黙って行くか迷ったけど、ちゃんとけじめつけてから行きたかった」 2週間ぶりに届いたメールには訳があった。 このままじゃいけない。 そぉ思いながら彼が居ながら優しいあなたに甘えていた自分。 もぉ終わりにしたかった。 彼に別れをどぉ告げれば良いのか分からず毎晩泣いて居た時、 「俺のせいで泣かせてばっかでゴメン。彼氏に大事にしてもらえ!」 そぉあなたに言われて。 彼があなたより大きかったんじゃなく、ただ世間体を気にしてあなたについていく勇気が持てなかった。 それも分かったのに、あなたは自ら身を引いた。 そして「病気の俺なんかじゃお前、将来もないしきっぱり忘れられるだろ?」って。 長々読んでくれてありがとうございます。 …続きはまた落ち着いた時に |
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頼むよ
君ならできるから って…上司からの言葉は私にはもったいない位で。 いつも頼りにされて、当てにしてくれるのはやり甲斐があって。 でもね、私だからできるとかじゃないんだ。 やらなきゃいけない大きなプレッシャーに押し潰されるのが怖いから、だから必死なだけ。 無理って…できないって… たまには突き返す位の勇気が私にも欲しい。 そして今日もまた葛藤する 私が潰れるまで終わらない |
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あなたのお陰でホントのシアワセ知りました。
私はどれだけあなたに苦しい思いをさせて居たのでしょう。 でも、あなたは私を責めたりしなかった。 代わりにあなたはあなたを責めていました。 そんな優しさを見て見ない振りしかできなかった私。 変われるなら変わりたかった。 前を見て進むことから逃げていました。 長い月日が流れ、あなたが背中を押してくれたお陰できっと変われました。 そしてあなたと一緒に居る今が、お金ではない価値を私に与えてくれています。 進むべき道をいつも示しながらいつもあなたは私の一歩前を歩いています。 大きすぎる背中が「ついて来い!」 と、私に話しかけながら |
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不意に…何故か悲しくなる
何故か淋しくなる そして泣きたくなる みんなは不思議そうに 「どしたの?」「なにしたの?」話してごらん。 優しく声を掛けてくれる でもね、ハナシなんかなにもない 悲しいのも淋しいのも泣くのにも…理由がないのだから ただ、 悲しいから、淋しいから、泣きたいから だから泣いてるの。 それだけ。 |
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